店頭販促用サイネージ 物流受託サービスの拡充 – PR TIMES (プレスリリース)

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◆    背景
 株式会社impactTVは、店舗店頭での販促ツールとして商品目前で映像・音声で商品訴求できるデジタルサイネージ・電子POPの販売・レンタル事業を1997年から開始し、本年で20周年を迎えました。
「物流受託サービス」は、そんな長年のお取引の中、お客様のご要望からできた、資産管理や保管場所の確保、出荷・返却時の作業を代行するサービスになります。
このたび「物流受託サービス」をご契約のお客様を対象に、資産として当社商品を長年ご利用いただくために、ACアダプタや金具等、標準付属品の故障・紛失時無償交換を開始させていただきます。
 
◆    「物流受託サービス」の特徴・メリット

impactTVの物流受託サービスimpactTVの物流受託サービス

■在庫を一元管理
お客様及び、商品個別のシリアルナンバーによる入出庫管理
紙POP・その他販促ツールの同梱物管理も可能

■保管スペース確保

保管量の増減にフレキシブルに対応

 ■出荷依頼受付を代行

メールにて受付

ご要望に応じて当社フォーマットによる納品先リストを提出

■出荷・返却作業負担を軽減

SDカード・金具等の標準付属品以外にも、コンテンツ差替え・シール貼付けや同梱物パッキングなど、多種多様なカスタマイズ要件に対応(内容により料金は異なります)

返却時には検品・クリーニングを実施

■物流コストを削減

自社で保有していた人材や倉庫のスペースが必要なくなり、固定費を削減

運送業者の大口割引を受けられるため、配送コストの削減が可能

 ■廃棄処分を代行

電子POPの廃棄処理を代行

また、他社電子POPのimpactTV入れ替えによる廃棄代行も可能

※電子POPは家電リサイクル法適用外のため、廃棄する際には認可業者への委託が必要です。

 ■標準付属品の無償交換

当社商品のACアダプタ・金具等の標準付属品が破損・紛失した機材が返却された場合、保証期間に関係なく無償交換 ※在庫があるものに限ります

 ◆    料金体系について

・倉庫運用料(端末、資材、帳票作成、システム運用料、保管料) : 月額50,000円~/1式

※保管料はパレット単位となっており、2パレット目以降は別途月額費用(7,500円/1パレット)が発生いたします。

 1つのパレットの積載目安は7インチサイズで150台となります。

・出荷費用(アッセンブル料・送料) : 別途見積もり

・入庫費用(初回の受託在庫への移動費、返却時の簡易クリーニング) : 500円/1台

◆     impactTVとは

 創業31周年を迎える株式会社impactTV(インパクトティービー)は、1996年に店頭販促ツールとして電子POP「impactTV」をリリース。これまで 1,500社以上に導入しており、販売・レンタルとも業界シェアNo.1を誇るパイオニアです。

極小・軽量の3型から、定番の7型・14型、エンドや催事向けの19型、さらに大型のモニター取付け型のメディアプレイヤーまで、幅広いラインナップを提供しています。設計・製造物としての安全性はもちろん、故障率も0.2%以下と低く、安心してご利用いただけます。

◆    株式会社impactTV 会社概要

社名   :  株式会社impactTV(株式会社メディアフラッグ 100%子会社)

事業内容   :  デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションの提供

(企画、製造、販売、運用支援、マーケティング分析)

設立   :  1986年7月

資本金   :  359百万円(2015年12月末現在)

代表者   :  代表取締役社長 川村 雄二

本社所在地   :  東京都港区赤坂3丁目11-3 赤坂中川ビルディング2F

従業員数   :  30名(2017年1月現在)

URL   :http://www.impacttv.co.jp/

EC URL(impactTVカート):http://impacttv-cart.com/

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