VividWorks、オムニチャネル対応のレンダリングサービスを発表 – ECzine(イーシージン)

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06財務・会計, リアルオプション コメントはまだありません



 VividPlatform 4は、クラウドサービスへリアルタイムにアクセスすることで、すべてのクライアント端末で豊富なコンテンツを利用可能にするサービス。クライアント端末、店舗やショールームなどさまざまな営業シーンで、フォトリアルなビジュアルが提供可能になる。これにより、企業の販売プロモーションを支援し、ユーザーの購入決定の促進を図ることができる。

 今回発表された最新版では、AR(拡張現実)などこれまでの機能に加え、ショールーム用に開発した4K大画面用高画質レンダリングとヘッド・マウント・ディスプレイを使ったVR体験が可能となる。

 本サービスを活用することで、4K高画質、バーチャル・リアリティやAR(拡張現実)をシームレスな連動が可能になり、ウェブ、モバイル端末からリアル店舗やショールームまで、顧客の関心をマルチチャネルで繫ぎ止めることができる。ユーザーは、場所や端末が変わっても、同じ商品や組み合わせ、オプションを継続して利用することが可能となる。






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