森友学園への国有地売却交渉記録「不存在」決定取消しを求める情報公開法訴訟第1回口頭弁論(霞ヶ関駅) – レイバーネット日本

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2017/07/19 森友学園への国有地売却交渉記録「不存在」決定取消しを求める情報公開法訴訟第1回口頭弁論(霞ヶ関駅)

 森友学園への国有地売却の交渉記録を「不存在」とした財務省、近畿財務局、大阪航空局に対し、その決定を取り消すための情報公開法訴訟第1回の口頭弁論は、 2017年7月19日(水)13:30から、東京地裁522号法廷で開かれる。

 情報公開クリアリングハウス理事長の三木由希子さんが述べる通り、財務省の国有地売却を巡る仕事の仕方(透明性、妥当性、アカウンタビリティの確保)、「捨てたもの勝ち」にさせない行政文書の管理、そして最高裁によって国会に求められた立法措置の実現まで、「森友学園」を一過性の問題にしてはならない。
「森友学園の問題が示している問題」として、丁寧に確実に直さなければならない問題だ。

https://news.yahoo.co.jp/byline/masanoatsuko/20170625-00072520/






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