事例:クラウド型ERPで、海外子会社の経営状況を素早く「見える化」 – ZDNet Japan

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海外子会社の経営状況が、スピーディーに把握できていないという企業は少なくない。そうした企業に参考にしてほしいのが、本資料だ。

水ingは、荏原エンジニアリングサービスを前身とする総合水事業会社である。着実な成長を続ける同社だが、上海、インドネシア、ベトナムなどの海外子会社の経営管理について課題を感じていた。各海外子会社は、それぞれ旧来型経理システムを運用しており、経営データは本社にExcelでレポートされていたのだ。

これでは、各社の数字をまとめるだけでも手間がかかり、迅速な経営管理ができない。そこで選択されたのがクラウド型ERP「NetSuite」だった。

本資料では、水ingのNetSuite導入の背景、経緯、効果などが詳細に解説されている。特に、クラウド型ERP導入の際に多くの企業が懸念する、カスタマイズ対応の実際が示されており、具体的な検討資料として役立つ内容となっている。






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