荒井が最優秀選手=9秒台の桐生は特別賞-日本陸連 – 時事通信

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 日本陸連は6日、今年度の表彰選手を発表し、最優秀選手賞に当たる「アスリート・オブ・ザ・イヤー」には世界選手権男子50キロ競歩で銀メダルを獲得した荒井広宙(自衛隊)が選ばれた。男子100メートルで日本人で初めて10秒の壁を破る9秒98の日本記録を樹立した桐生祥秀(東洋大)には特別賞が贈られる。19日に東京都内で表彰式を行う。
 優秀選手賞には、世界選手権男子400メートルリレーで銅メダルを獲得した多田修平(関学大)、飯塚翔太(ミズノ)、桐生、藤光謙司(ゼンリン)、ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)の5人と、同大会男子200メートルで史上最年少の18歳5カ月で決勝に進み、7位に入ったサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)が選ばれた。 (2017/12/06-23:13) 関連ニュース

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