サンスターが語る物流改善方法|CREフォーラムin大阪 – ECのミカタ

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会場大阪御堂筋ビル

大阪府大阪市中央区久太郎町4-1-3

地下鉄御堂筋線・四つ橋線・中央線「本町」駅 14番出口直結

備考※定員数を超えた場合は、申込み期限前でも終了する場合がございます。

※お申込み多数の場合は、1社からの複数名のご参加をご遠慮いただく場合がございます。

※競合他社、当社サービス対象外の方のお申込みはお断りする場合がございます。




『在庫は販売する為に発生する』

当たり前の原則ですが、販売に対する適正な在庫設定は難しく
悩んでいる会社が非常に多いのではないでしょうか。

適正在庫を判断する為には、現状を正確に把握し、戦略的な需要データ解析が必要です。

今回のCREフォーラムでは、
サンスターグループ 経営本部 理事 荒木協和 氏 をお迎えします。

『売らない在庫はゴミ』という方針のもと、PSI可視化システムを活用することで、
「在庫の適正量の判断」と「社内への情報共有化」を実現し、ROA改善を行った事例をもとに荷主における物流KPI活用等、データ起点の物流改善ポイントを解説していただきます。

【講師紹介】
サンスターグループ 経営本部 理事
荒木 協和(あらき やすかず)氏

物流会社経営を経て、1994年サンスターグループに入社。
以降、中間流通物流企画、メーカーの生産物流改革、販売物流企画などを担当。
2007年に物流・需給調整・受注・回収管理を統合したSCM部門を新設し、
グループのサプライチェーンを日立ソリューションズ東日本社と共同で開発。
4つの特許を取得し、在庫の40%削減を推進する。

また2012年、日本を含むアジア統括の受注センターをバンコクに立ち上げ、
グローバルな視点でSCM最適化を進めている。

●CREフォーラムとは・・・

株式会社シーアールイーが定期的に開催している物流セミナー

毎回、企業の物流・ロジスティクスのプロをご講演者に招き、物流改善や課題解決についてお話いただきます。
2018年は東京では年10回、大阪では年4回の開催を予定しています。



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