対イラン制裁再発動見送り=人権侵害・ミサイルで圧力強化-米 – 時事通信

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 【ワシントン時事】米政府高官は12日、2015年の主要国とイランの核合意で解除された対イラン制裁の再発動を見送ると発表した。同時に米財務省は、イランの人権侵害や弾道ミサイル開発などに関し、ラリジャニ司法府代表を含む14団体・個人を制裁対象に指定した。(2018/01/13-04:40)

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