平昌パラ代表に須藤ら=パラアイスホッケー – 時事通信

Home » 02組織・コーポレートガバナンス » 平昌パラ代表に須藤ら=パラアイスホッケー – 時事通信
02組織・コーポレートガバナンス, インサイダー取引 コメントはまだありません



 日本パラアイスホッケー協会は13日、3月に開幕する平昌パラリンピック日本代表に内定した17選手を発表し、日本が前回出場した2010年バンクーバー大会代表の須藤悟や上原大祐、61歳のGK福島忍が選ばれた。
 代表には40歳以上の選手が多く選ばれた。長野市内で記者会見した中北浩仁監督は、「大変厳しい戦いになるが、うちのチームはどこよりも経験が豊富」と語った。
 日本はバンクーバー大会で銀メダルを獲得した後は低迷し、ソチ大会の出場権は獲得できなかった。主将を務める須藤は「ソチがあったからこそ今がある。緊張感を持って臨みたい」と話した。 (2018/01/13-19:05)  パラリンピック 【パラリンピック特集へ】

 関連ニュース






コメントを残す