ABEJA、リブランディングを実施しコーポレートロゴを刷新|株式会社 … – PR TIMES (プレスリリース)

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 ABEJAは、2012年の創業以来、「イノベーションで世界を変える」というビジョンと「テクノロジーの力で産業構造を変革する」というミッションのもと、ディープラーニングを軸としたAIの産業界への適用促進を目的に事業を展開してまいりました。この度、2018年9月に創業6年目を迎えるに先立ち、AIの社会実装を一層促進すべくリブランディングを実施し、ビジョンとミッションをより象徴したデザインとなるようコーポレートロゴを刷新いたします。ABEJAは新たなコーポレートロゴのもと進化のスピードを加速させ、顧客、パートナーと共に、AI特にディープラーニングの社会実装を進める上での盤石な基盤構築を実現してまいります。なお、リブランディングに伴い、事業の再定義とサービスロゴの変更についても実施予定であり、2月22日の自社主催イベント「SIX2018」にて発表をさせて頂きます。

【 新コーポレートロゴ概要 】

 ABEJAは、「蜜蜂」を意味するスペイン語であり、野生と秩序を同時にイメージさせる単語です。蜜蜂が空を自由に飛びまわり、ダンスでコミュニケーションをするように、ABEJAはイノベーションを愛し、エコシステムを創造する会社です。この社名をもとに、「ABEJA Grid」※1を用いたシンボルマークと、 「ABEJA Sans」※2を用いたロゴタイプの2つの要素を組み合わせ新たにデザインしています。シンボルマークのモチーフは始まりを象徴するABEJAの「a」で、カラーパレットは「情熱の赤」を中心とした6色で構成されています。

※1:ABEJA Grid
 ABEJA Gridは、ABEJAブランドのデザインシステムにおいて重要な要素です。蜜蜂の巣のハニカム構造である六角形を基本構成としたグリッドパターンは、マスターブランドのシンボルマークをはじめ、様々なコミュニケーションに使用します。

※2:ABEJA Sans

 ABEJA Sansは、ABEJAのために開発されたオリジナルの欧文カスタムタイプフェイスです。ジオメトリックかつヒューマニスティックなサンセリフ体で、高いエックスハイトが特徴です。ウェイトは Light、Regular、Medium、Boldの4種類が用意されています。また、ロゴタイプは特別に設計されたABEJA SansのWide Boldを使用しています。

【 新コーポレートロゴ刷新時期 】

 2018年2月22日より

【 ABEJAビジョンとミッション 】

 タグライン: ゆたかな世界を、実装する

 ビジョン: イノベーションで世界を変える

 ミッション: テクノロジーの力で産業構造を変革する

【 株式会社ABEJAについて 】

 ABEJAは、蓄積されたビックデータから、人間の手を介さずしてそのデータを適切に表現する特徴を自動的に見つけ出す「特徴量抽出」の自動化を行う「ディープラーニング」を活用し、多様な業界、シーンにおけるビジネスの効率化・自動化を促進するベンチャー企業です。2012年の創業時より、​国内のAI関連を専門とする大学教員陣と連携し、ディープラーニング技術などの研究を行っており、提供するサービスで用いられるディープラーニングの技術は、すべて自社で開発しています。現在は、小売・流通業界を中心にサービスを展開し、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社パルコ等、国内大手小売企業を対象に70社、約420店舗(2018年1月末時点)以上への導入実績があります。また、2016年6月には、ダイキン工業株式会社の技術開発拠点であるテクノロジー・イノベーションセンターと、ディープラーニングを活用した協業を開始し、製造業界にも進出しています。

会社名: 株式会社 ABEJA

代表者: 代表取締役社長CEO兼CTO 岡田 陽介

所在地: 東京都港区虎ノ門4-1-20 田中山ビル10階

資本金: 1,148,518,043円(資本準備金含む)

事業内容: ディープラーニング技術を活用した産業構造変革のサポート

URL: https://www.abeja.asia/






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