目指せ春マッチョ!! アプリと連携して自宅がジムに早変わり――なフィットネスグッズ4選 – GetNavi web (ブログ)

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最近は定期的に体を動かすためジムに通う人が増えています。「でも忙しくてトレーニングする時間がない…」という人は、気軽に運動ができる便利なアイテムを活用しましょう。今回はアプリと連携できるイチ押しフィットネスグッズ4選をご紹介。運動不足の人は、この機会に気になる商品をゲットしてみては?

出典画像:「+Style」公式サイトより

[その1]

“IoT”を搭載した腹筋トレーニンググッズ

出典画像:「スレンダートーン」公式サイトより

オークローンマーケティング
スレンダートーン コネクト
世界中で愛用されている「スレンダートーン」シリーズは、手軽に腹筋を鍛えられるトレーニンググッズです。最新モデルの「スレンダートーン コネクト」には、新たに通信機能がある“IoT”を導入。専用アプリを利用すると、ユーザーのレベルに合った腹筋トレーニングを表示してくれます。

<注目ポイント>
・通信機能を備えた“IoT”を導入
・アプリが無理のないトレーニング方法を提案
・種類豊富な「エクササイズプログラム」
アプリにはコアマッスルを強化する「基本プログラム」や、トレーニングの難易度が高い「上級プログラム」などを収録。中でも出産した直後にたるみがちな腹部を鍛えてくれる「産後女性向けプログラム」は、女性必見の運動プランです。アプリの指示通りに運動すれば理想の体になれるかも。

[その2]

友人と一緒にトレーニングが楽しめる「ソーシャルコミニュティー機能」

出典画像:「+Style」公式サイトより

ソフトバンク コマース&サービス
Move It(ムーブイット)
1台で4種類のトレーニングができる「Move It」には、腕立て伏せ・腹筋用の道具や縄跳びなどのコンパクトな器具が備わっています。専用アプリには器具を活用したトレーニング方法を収録。またスポーツトレーナーが監修した運動プログラムを動画で解説しているので、フィットネス初心者でも安心です。

<注目ポイント>
・4種類のトレーニングに対応した運動器具
・フィットネス初心者でも安心の動画付き「運動プログラム」
・他のユーザーと交流できる「ソーシャルコミニュティー機能」

出典画像:「+Style」公式サイトより

「1人で続けられるか不安…」という人におススメなのが、ソーシャルコミュニティー機能の「Quick Start」。同商品のユーザーとトレーニングの進捗状況を共有したり、チャットで交流できます。友人と一緒に競い合いながら楽しくトレーニングに励みましょう!

[その3]

いつでもどこでも使用できるEMSパッド

出典画像:「サンコーレアモノショップ」公式サイトより

サンコー
イヤホンジャック型EMS 引き締めパッド for iPhone
iPhoneと繋いで使用する「引き締めパッド」は、電気で筋肉を刺激するEMS機能を搭載しています。使い方は気になる体の箇所にパッドを貼りつけて、あとはiPhoneで操作するだけ。ポケットにしまえるほどコンパクトなサイズなので、使う場所を選びません。

<注目ポイント>
・電気で筋肉を刺激するEMS機能を搭載
・コンパクトサイズで持ち運びラクチン
・場所を選ばずにどこでも使用可能
アプリを操作すれば、体を刺激する強弱や稼働する時間が指定できます。体を引き締められる「筋肉運動コース」は39種類もラインナップ。利用回数が多いコースは「お気に入り登録」をして、空いた時間にパパッと筋力アップしてみては?

[その4]

通勤中に使えるシンプル操作の活動量計

出典画像:「オムロン」公式サイトより

オムロン
活動量計 HJA-405T カロリスキャン
オムロンの「カロリスキャン」は、従来の万歩計に階段を上った時や早歩きした時の歩数をカウントする機能をプラス。本体には「気圧センサー」と「加速度センサー」が内蔵されていて、「階段上り歩数」と「早歩き歩数」を個別にカウントします。シンプルな機能と操作性が好みの人は、ぜひチェックしてください。

<注目ポイント>
・シンプルな操作性と機能
・「階段上り歩数」と「早歩き歩数」をカウント
・目標達成までのカロリーと時間を表示
専用の健康管理アプリと連携すると、毎日の歩数と消費したカロリーをデータ化してくれます。また4週間で減らしたい体重を設定すれば、その減量目標を達成するために必要なカロリーや活動時間を毎日表示。忙しくて本格的なダイエットをする時間がない人は、同商品を活用してコツコツとカロリーを消費しましょう。






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